こころやからだの不調にお悩みの方が、
健康になったその先の、自分らしい人生を歩めるように。
ひどい疲れや眠りの問題、女性特有の不調、心の不調、青年期の不調にお悩みではないですか? SNSやメディアには数多くの健康情報があふれていますが、自分の身体に合った健康法がわからず困っている方も多くいらっしゃいます。
分子栄養学は、「個別化の栄養学」と言われています。自分の身体と心を知るところから始め、「何を食べるか」とともに「どう食べるか」を探求していくことで、本来の自分に近づいていくことができます。
私たちが食事と栄養で提供したいのは健康だけではありません。
健康になったその先の、自分らしい人生を歩めるようなサポートをすることを目的としています。
Profile
プロフィール

分子栄養学カウンセラー
永﨑 早季
Saki Nagasaki
1984年 兵庫県西宮市生まれ。
14年間、兵庫県立高校の英語教員として勤務。
2021年より、栄養カウンセラーとしての仕事を開始。
心身の不調に悩んだ時期
教師時代、育休後の仕事復帰2年目から体調を崩し始め、多数の心身の不調に悩む。繰り返す副鼻腔炎、咳喘息、毎日のじんましん、生理痛と月経の不調、ひどい疲れ、メンタルの不調などを経験し、どの症状も病院では原因不明、血液検査では異常なしと言われる。2年ほど、寝込む生活を経験。
分子栄養学との出会い
2019年にうつ病を診断されるが、のちに分子栄養学に出会い、経験した様々な症状が【副腎疲労症候群】だったということ、そして極度の栄養不足だったということが分かる。それまでさまざまな食事法を実践しても良くならなかったが、分子栄養学を学ぶことで自分の身体の中で起こっていることを説明できるようになり、体調は大きく改善。2人の子どもの喘息やアトピーも、食事と栄養で改善している。
分子栄養学カウンセラーとしての仕事
2021年に教員の仕事を退職、栄養カウンセラーとしての仕事を開始。
現在は分子栄養学カウンセラーとして、個別カウンセリング、各種講座やイベントの運営、講演会などを行っている。夢は、日本中の女性と子どもを元気にすること。

